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あの頃のケーキ

今や町中のあちらこちらにオシャレでおいしくて有名なパティスリーが立ち並んでいますね。
まるで宝石屋さんのショーウィンドーのようにキラキラと輝いていて、見ているだけで幸せな気分になります。毎日でもおいしいケーキが食べようと思えば食べられるわけです。

昭和生まれの私が幼少の頃は、お誕生日やクリスマスなんかの特別な日に家で出てくるくらいでしたが、幸運なことに幼なじみの家がケーキ屋さんだったので、遊びに行くと必ずケーキをおやつに出してもらっていました。

でも昔は生クリームではなくバタークリームが主流だったので、正直真っ白いデコレーションケーキ(ショートケーキ)はあまり好きではありませんでした。子供ながらに胸焼けするというかたくさんは食べられませんでした。バラの飾りからなにから全てバタークリームでしたからね。
その他のチョコレートケーキやプリン・アラモード、シュークリーム、オムレットケーキ、モンブラン…などが好きでしたね。わざわざで出してもらっていたのにごめんなさい。

幼なじみの家へ行くといつも甘い香りがしていて、幼なじみ自体もいつも甘い香りがしていました。パティシエのお父さんもかっこよかったなぁ。懐かしいですね。

そんな記憶もずっと忘れていたのですが、今回このような記事を書くにあたり、色々と記憶が蘇ってきました。 人生の数々の場面に登場してくるケーキ。 大抵は幸せな日に登場しますよね。
だからケーキは幸せの象徴でもあるわけです。
今回はそんな幸せの象徴でもあるケーキについて色々と掘り下げてみたいと思います。

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